SRC 住宅基礎の盲点 株式会社八洲 やしま
SRC基礎 蓄熱床工法
建てる前に知っておきたい住宅基礎の盲点3
揺れや振動は避けられません。
従来の基礎工法は、通気孔等により内部が断絶されています。よってトータルな強度には疑問が残ります。また、基礎に土台をのせ、その上に建物を建てる構造上、地面からの振動は建物に、建物の振動は地面に直接伝わり、揺れや振動は決して避けられません。
こんなことが起こります。
地震や災害で被害を受けることも。
構造上、建物自体に重心があり、大きな揺れには大きく反応してしまいます。大型の地震や台風などによる家屋崩壊など大惨事を引き起こすこともあります。


不等沈下で家が傾くことも。
軟弱地盤に、従来の基礎工法で建てた建物は、地中深くまで建物荷重や振動を伝えてしまいます。地中の水分や空気は、その荷重や振動に圧迫され地表や周辺に逃げようとします。空気や蒸発した水分が無くなった土は、体積は大きく収縮させ建物を沈下させてしまいます。
住宅基礎の盲点

SRC基礎の構造 SRC基礎の特長 従来基礎との比較 最新ニュース
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